mari takahashi
Architectural designer currently based in London 🇯🇵⇄🇩🇪⇄🇬🇧
_ wsd MArch Furuya lab | TU Berlin ex+AF | SMR | MTA

In autumn, you often see trees whose color has changed only in the parts exposed to sunlight. Autumn weather in Europe is often gloomy, but when the sky does clear, the sunlight is strong, so I guess that’s why the leaves turn red only in certain areas🍁
I think autumn in Europe and autumn in Japan are different in character, and both a clear, sunny autumn and a gloomy, melancholy autumn have their own kind of charm.
秋になると光が当たる部分だけ色が変わっている木をよく目にする。ヨーロッパの秋は天気が悪いけど、晴れれば日差しは強いから部分的に紅葉してるんだなあと思う。
ヨーロッパと日本だと秋の種類が違うと思うし、晴れ渡る秋も憂鬱な秋も両方楽しい。
#film #london #fallenleaves #dailypic #autumn #film #filmphotography #olympuspenees2 #streetphotos
#ロンドン #フィルム #フィルム写真 #ストリートスナッブ

Details of autumn at Epping Forest, 10.2024
Going to long walk in the forest is my ritual in autumn🌞🚶♀️🍂🌳🍄🟫🍁
秋の森に出かけるのは毎年恒例行事のようになってる気がする。ふわふわの落ち葉も、湿度の高い秋も、貴重な晴れ間も、日差しの低さも、日本の秋とはまた全然違って面白い。きのこの生え方とか、想像しなかった驚きに溢れてる。
イギリスの公園には木はあまり植えられていなくて、木陰に埋もれるような経験をするには森に行くしかない。そして森があるのはZone5以降でちょっと遠い。ベルリン時代はTiergartenのすぐ近くに住んでいたから、通勤も森(のような場所)を突っ切っていた。ロンドンで暮らしていると、生活圏内には森も湖もないので、もう少し自然が近いといいのになあと度々思う。
#eppingforest #filmphotography #35mm #pentaxmx #autumn #forest #naturecaptures #フィルム #秋 #きのこ #london #ロンドン #フィルム写真

Details of autumn at Epping Forest, 10.2024
Going to long walk in the forest is my ritual in autumn🌞🚶♀️🍂🌳🍄🟫🍁
秋の森に出かけるのは毎年恒例行事のようになってる気がする。ふわふわの落ち葉も、湿度の高い秋も、貴重な晴れ間も、日差しの低さも、日本の秋とはまた全然違って面白い。きのこの生え方とか、想像しなかった驚きに溢れてる。
イギリスの公園には木はあまり植えられていなくて、木陰に埋もれるような経験をするには森に行くしかない。そして森があるのはZone5以降でちょっと遠い。ベルリン時代はTiergartenのすぐ近くに住んでいたから、通勤も森(のような場所)を突っ切っていた。ロンドンで暮らしていると、生活圏内には森も湖もないので、もう少し自然が近いといいのになあと度々思う。
#eppingforest #filmphotography #35mm #pentaxmx #autumn #forest #naturecaptures #フィルム #秋 #きのこ #london #ロンドン #フィルム写真

Details of autumn at Epping Forest, 10.2024
Going to long walk in the forest is my ritual in autumn🌞🚶♀️🍂🌳🍄🟫🍁
秋の森に出かけるのは毎年恒例行事のようになってる気がする。ふわふわの落ち葉も、湿度の高い秋も、貴重な晴れ間も、日差しの低さも、日本の秋とはまた全然違って面白い。きのこの生え方とか、想像しなかった驚きに溢れてる。
イギリスの公園には木はあまり植えられていなくて、木陰に埋もれるような経験をするには森に行くしかない。そして森があるのはZone5以降でちょっと遠い。ベルリン時代はTiergartenのすぐ近くに住んでいたから、通勤も森(のような場所)を突っ切っていた。ロンドンで暮らしていると、生活圏内には森も湖もないので、もう少し自然が近いといいのになあと度々思う。
#eppingforest #filmphotography #35mm #pentaxmx #autumn #forest #naturecaptures #フィルム #秋 #きのこ #london #ロンドン #フィルム写真

Details of autumn at Epping Forest, 10.2024
Going to long walk in the forest is my ritual in autumn🌞🚶♀️🍂🌳🍄🟫🍁
秋の森に出かけるのは毎年恒例行事のようになってる気がする。ふわふわの落ち葉も、湿度の高い秋も、貴重な晴れ間も、日差しの低さも、日本の秋とはまた全然違って面白い。きのこの生え方とか、想像しなかった驚きに溢れてる。
イギリスの公園には木はあまり植えられていなくて、木陰に埋もれるような経験をするには森に行くしかない。そして森があるのはZone5以降でちょっと遠い。ベルリン時代はTiergartenのすぐ近くに住んでいたから、通勤も森(のような場所)を突っ切っていた。ロンドンで暮らしていると、生活圏内には森も湖もないので、もう少し自然が近いといいのになあと度々思う。
#eppingforest #filmphotography #35mm #pentaxmx #autumn #forest #naturecaptures #フィルム #秋 #きのこ #london #ロンドン #フィルム写真

Details of autumn at Epping Forest, 10.2024
Going to long walk in the forest is my ritual in autumn🌞🚶♀️🍂🌳🍄🟫🍁
秋の森に出かけるのは毎年恒例行事のようになってる気がする。ふわふわの落ち葉も、湿度の高い秋も、貴重な晴れ間も、日差しの低さも、日本の秋とはまた全然違って面白い。きのこの生え方とか、想像しなかった驚きに溢れてる。
イギリスの公園には木はあまり植えられていなくて、木陰に埋もれるような経験をするには森に行くしかない。そして森があるのはZone5以降でちょっと遠い。ベルリン時代はTiergartenのすぐ近くに住んでいたから、通勤も森(のような場所)を突っ切っていた。ロンドンで暮らしていると、生活圏内には森も湖もないので、もう少し自然が近いといいのになあと度々思う。
#eppingforest #filmphotography #35mm #pentaxmx #autumn #forest #naturecaptures #フィルム #秋 #きのこ #london #ロンドン #フィルム写真

ein kleines Gespenst auf dem strasse 👻🍬🎃
Came across a cute gohst on the street of south London.トリックオアトリートの子供達とすれ違ういつかの10月末。
#london #halloween #dailypic #autumn #film #filmphotography #olympuspenees2 #streetphotos
#ロンドン #フィルム #フィルム写真 #ストリートスナップ

21.02-25.02.2024 Berlinale
Visited Beriln to watch Miyake-san's lastest film 'All the Long Nights' at Berlinale in Feb 2024 and also came across so many amazing films...! This post has stayed as draft for a while...😂
The film captures a moment two young people who have disorders mentally and physically came across as colleagues and try to be attentive and do each other good. That shows something not romantic but a heart-warming, gentle and peaceful relationship between two people. It implies many social problems behind their disorders that Japanese society potentially has and also works as records of beautiful hilly townscape of south/west Tokyo at this age. I was quite impressed by variety of light and darkness shooted by 18mm flims.
The film was amazing of course and reminded me of many discussions at @rau__2024 , online based learning collective during the pandemic and the response towards it from Miyake-san and it was such a pleasure that I was still surving and could watch his filmagain in Berlin after 2 years :)
三宅さんの新作「夜明けのすべて」を見に行った2月。極寒を覚悟していたけど、めずらしくもう春めいていた。引っ越してからは初めてのベルリナーレ。
ふたりの身体的/精神的な要因で働くことに困難をかかえた人間が出会い、お互いに助けあい(ユーモラスに時にはドライに)そしてまた別れていく...人と人との関係性には色々な形があり、出会って何かをあげたりもらったり、離れたり再会したり。決して変わらないものはないけれど、確かに存在する/した、あたたかな関係や場所がある。一人称の視点で交互に書かれる原作の小説を読んで、一体これをどうやって映画にするんだろう...と思ったけれど、小説では描かれない背景にある日本の社会問題を丁寧に映画の設定に盛り込んでいたり、人間の身体のスケールから宇宙へと展開していくイームズのパワーズ・オブ・テンみたいな昇華のさせ方をしていて映画って脚本って演出ってすごいなあと思うのでした。そして坂、雨、AとCなどなど...いくつものカットに2020年から3年間参加していたRAU(都市と芸術の応答体)というラーニングコレクティブでゲストアーティストだった三宅さん、ディレクターの藤原さん平倉さんやメンバーのみんなとしていた議論を走馬灯みたいに思い出しつつ、三宅さんから数年後に作品として応答が来てすごいや...と毎度我々も何か手渡せていて、交換が出来ていたんだなあと映画館で胸がいっぱいになりました。
後日三宅さんがインタビューで「誰も知らない問いを立てて答えを探す」ラーニングコレクティブ、とRAUにも触れてくださっててとても嬉しかった。
三宅さんの映画は登場人物たちと同じ時間を過ごしている感じ- 1/1の時間が流れている感じがするけれど、今回は特に同じ栗田科学の会社の空間に居合わせてるような、時間体験と空間体験の間のような不思議な経験をしている感覚がありました。
「ケイコ」をベルリンで見ることができたのが2年前の引っ越し直前で、その後なんとかヨーロッパでサバイブして、また三宅さんの映画をベルリンで見れたことも感慨深かったです。
三宅さんにも2022年秋の黄金町WSぷりにお会いできて近況報告できて嬉しかった:)
改めて、パンデミックがあったからこそオンラインのプログラムになり、RAUのみんなに出会えたわけで。いまだに不思議な、奇跡みたいな出来事だなと。
「またヨーロッパか東京か、いつかどこかでー!」とお別れして、次いつどこでお会いできるかわからないし、もしかしたら会えないかもしれないけれど、きっとまた会えるような予感がする....人生の中でそんな再会がいくつもできたら嬉しいなって改めて思うのでした。RAUのみんなとは特に。
一生下書きにいたポスト解放😂

21.02-25.02.2024 Berlinale
Visited Beriln to watch Miyake-san's lastest film 'All the Long Nights' at Berlinale in Feb 2024 and also came across so many amazing films...! This post has stayed as draft for a while...😂
The film captures a moment two young people who have disorders mentally and physically came across as colleagues and try to be attentive and do each other good. That shows something not romantic but a heart-warming, gentle and peaceful relationship between two people. It implies many social problems behind their disorders that Japanese society potentially has and also works as records of beautiful hilly townscape of south/west Tokyo at this age. I was quite impressed by variety of light and darkness shooted by 18mm flims.
The film was amazing of course and reminded me of many discussions at @rau__2024 , online based learning collective during the pandemic and the response towards it from Miyake-san and it was such a pleasure that I was still surving and could watch his filmagain in Berlin after 2 years :)
三宅さんの新作「夜明けのすべて」を見に行った2月。極寒を覚悟していたけど、めずらしくもう春めいていた。引っ越してからは初めてのベルリナーレ。
ふたりの身体的/精神的な要因で働くことに困難をかかえた人間が出会い、お互いに助けあい(ユーモラスに時にはドライに)そしてまた別れていく...人と人との関係性には色々な形があり、出会って何かをあげたりもらったり、離れたり再会したり。決して変わらないものはないけれど、確かに存在する/した、あたたかな関係や場所がある。一人称の視点で交互に書かれる原作の小説を読んで、一体これをどうやって映画にするんだろう...と思ったけれど、小説では描かれない背景にある日本の社会問題を丁寧に映画の設定に盛り込んでいたり、人間の身体のスケールから宇宙へと展開していくイームズのパワーズ・オブ・テンみたいな昇華のさせ方をしていて映画って脚本って演出ってすごいなあと思うのでした。そして坂、雨、AとCなどなど...いくつものカットに2020年から3年間参加していたRAU(都市と芸術の応答体)というラーニングコレクティブでゲストアーティストだった三宅さん、ディレクターの藤原さん平倉さんやメンバーのみんなとしていた議論を走馬灯みたいに思い出しつつ、三宅さんから数年後に作品として応答が来てすごいや...と毎度我々も何か手渡せていて、交換が出来ていたんだなあと映画館で胸がいっぱいになりました。
後日三宅さんがインタビューで「誰も知らない問いを立てて答えを探す」ラーニングコレクティブ、とRAUにも触れてくださっててとても嬉しかった。
三宅さんの映画は登場人物たちと同じ時間を過ごしている感じ- 1/1の時間が流れている感じがするけれど、今回は特に同じ栗田科学の会社の空間に居合わせてるような、時間体験と空間体験の間のような不思議な経験をしている感覚がありました。
「ケイコ」をベルリンで見ることができたのが2年前の引っ越し直前で、その後なんとかヨーロッパでサバイブして、また三宅さんの映画をベルリンで見れたことも感慨深かったです。
三宅さんにも2022年秋の黄金町WSぷりにお会いできて近況報告できて嬉しかった:)
改めて、パンデミックがあったからこそオンラインのプログラムになり、RAUのみんなに出会えたわけで。いまだに不思議な、奇跡みたいな出来事だなと。
「またヨーロッパか東京か、いつかどこかでー!」とお別れして、次いつどこでお会いできるかわからないし、もしかしたら会えないかもしれないけれど、きっとまた会えるような予感がする....人生の中でそんな再会がいくつもできたら嬉しいなって改めて思うのでした。RAUのみんなとは特に。
一生下書きにいたポスト解放😂

21.02-25.02.2024 Berlinale
Visited Beriln to watch Miyake-san's lastest film 'All the Long Nights' at Berlinale in Feb 2024 and also came across so many amazing films...! This post has stayed as draft for a while...😂
The film captures a moment two young people who have disorders mentally and physically came across as colleagues and try to be attentive and do each other good. That shows something not romantic but a heart-warming, gentle and peaceful relationship between two people. It implies many social problems behind their disorders that Japanese society potentially has and also works as records of beautiful hilly townscape of south/west Tokyo at this age. I was quite impressed by variety of light and darkness shooted by 18mm flims.
The film was amazing of course and reminded me of many discussions at @rau__2024 , online based learning collective during the pandemic and the response towards it from Miyake-san and it was such a pleasure that I was still surving and could watch his filmagain in Berlin after 2 years :)
三宅さんの新作「夜明けのすべて」を見に行った2月。極寒を覚悟していたけど、めずらしくもう春めいていた。引っ越してからは初めてのベルリナーレ。
ふたりの身体的/精神的な要因で働くことに困難をかかえた人間が出会い、お互いに助けあい(ユーモラスに時にはドライに)そしてまた別れていく...人と人との関係性には色々な形があり、出会って何かをあげたりもらったり、離れたり再会したり。決して変わらないものはないけれど、確かに存在する/した、あたたかな関係や場所がある。一人称の視点で交互に書かれる原作の小説を読んで、一体これをどうやって映画にするんだろう...と思ったけれど、小説では描かれない背景にある日本の社会問題を丁寧に映画の設定に盛り込んでいたり、人間の身体のスケールから宇宙へと展開していくイームズのパワーズ・オブ・テンみたいな昇華のさせ方をしていて映画って脚本って演出ってすごいなあと思うのでした。そして坂、雨、AとCなどなど...いくつものカットに2020年から3年間参加していたRAU(都市と芸術の応答体)というラーニングコレクティブでゲストアーティストだった三宅さん、ディレクターの藤原さん平倉さんやメンバーのみんなとしていた議論を走馬灯みたいに思い出しつつ、三宅さんから数年後に作品として応答が来てすごいや...と毎度我々も何か手渡せていて、交換が出来ていたんだなあと映画館で胸がいっぱいになりました。
後日三宅さんがインタビューで「誰も知らない問いを立てて答えを探す」ラーニングコレクティブ、とRAUにも触れてくださっててとても嬉しかった。
三宅さんの映画は登場人物たちと同じ時間を過ごしている感じ- 1/1の時間が流れている感じがするけれど、今回は特に同じ栗田科学の会社の空間に居合わせてるような、時間体験と空間体験の間のような不思議な経験をしている感覚がありました。
「ケイコ」をベルリンで見ることができたのが2年前の引っ越し直前で、その後なんとかヨーロッパでサバイブして、また三宅さんの映画をベルリンで見れたことも感慨深かったです。
三宅さんにも2022年秋の黄金町WSぷりにお会いできて近況報告できて嬉しかった:)
改めて、パンデミックがあったからこそオンラインのプログラムになり、RAUのみんなに出会えたわけで。いまだに不思議な、奇跡みたいな出来事だなと。
「またヨーロッパか東京か、いつかどこかでー!」とお別れして、次いつどこでお会いできるかわからないし、もしかしたら会えないかもしれないけれど、きっとまた会えるような予感がする....人生の中でそんな再会がいくつもできたら嬉しいなって改めて思うのでした。RAUのみんなとは特に。
一生下書きにいたポスト解放😂

21.02-25.02.2024 Berlinale
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The film captures a moment two young people who have disorders mentally and physically came across as colleagues and try to be attentive and do each other good. That shows something not romantic but a heart-warming, gentle and peaceful relationship between two people. It implies many social problems behind their disorders that Japanese society potentially has and also works as records of beautiful hilly townscape of south/west Tokyo at this age. I was quite impressed by variety of light and darkness shooted by 18mm flims.
The film was amazing of course and reminded me of many discussions at @rau__2024 , online based learning collective during the pandemic and the response towards it from Miyake-san and it was such a pleasure that I was still surving and could watch his filmagain in Berlin after 2 years :)
三宅さんの新作「夜明けのすべて」を見に行った2月。極寒を覚悟していたけど、めずらしくもう春めいていた。引っ越してからは初めてのベルリナーレ。
ふたりの身体的/精神的な要因で働くことに困難をかかえた人間が出会い、お互いに助けあい(ユーモラスに時にはドライに)そしてまた別れていく...人と人との関係性には色々な形があり、出会って何かをあげたりもらったり、離れたり再会したり。決して変わらないものはないけれど、確かに存在する/した、あたたかな関係や場所がある。一人称の視点で交互に書かれる原作の小説を読んで、一体これをどうやって映画にするんだろう...と思ったけれど、小説では描かれない背景にある日本の社会問題を丁寧に映画の設定に盛り込んでいたり、人間の身体のスケールから宇宙へと展開していくイームズのパワーズ・オブ・テンみたいな昇華のさせ方をしていて映画って脚本って演出ってすごいなあと思うのでした。そして坂、雨、AとCなどなど...いくつものカットに2020年から3年間参加していたRAU(都市と芸術の応答体)というラーニングコレクティブでゲストアーティストだった三宅さん、ディレクターの藤原さん平倉さんやメンバーのみんなとしていた議論を走馬灯みたいに思い出しつつ、三宅さんから数年後に作品として応答が来てすごいや...と毎度我々も何か手渡せていて、交換が出来ていたんだなあと映画館で胸がいっぱいになりました。
後日三宅さんがインタビューで「誰も知らない問いを立てて答えを探す」ラーニングコレクティブ、とRAUにも触れてくださっててとても嬉しかった。
三宅さんの映画は登場人物たちと同じ時間を過ごしている感じ- 1/1の時間が流れている感じがするけれど、今回は特に同じ栗田科学の会社の空間に居合わせてるような、時間体験と空間体験の間のような不思議な経験をしている感覚がありました。
「ケイコ」をベルリンで見ることができたのが2年前の引っ越し直前で、その後なんとかヨーロッパでサバイブして、また三宅さんの映画をベルリンで見れたことも感慨深かったです。
三宅さんにも2022年秋の黄金町WSぷりにお会いできて近況報告できて嬉しかった:)
改めて、パンデミックがあったからこそオンラインのプログラムになり、RAUのみんなに出会えたわけで。いまだに不思議な、奇跡みたいな出来事だなと。
「またヨーロッパか東京か、いつかどこかでー!」とお別れして、次いつどこでお会いできるかわからないし、もしかしたら会えないかもしれないけれど、きっとまた会えるような予感がする....人生の中でそんな再会がいくつもできたら嬉しいなって改めて思うのでした。RAUのみんなとは特に。
一生下書きにいたポスト解放😂

21.02-25.02.2024 Berlinale
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The film was amazing of course and reminded me of many discussions at @rau__2024 , online based learning collective during the pandemic and the response towards it from Miyake-san and it was such a pleasure that I was still surving and could watch his filmagain in Berlin after 2 years :)
三宅さんの新作「夜明けのすべて」を見に行った2月。極寒を覚悟していたけど、めずらしくもう春めいていた。引っ越してからは初めてのベルリナーレ。
ふたりの身体的/精神的な要因で働くことに困難をかかえた人間が出会い、お互いに助けあい(ユーモラスに時にはドライに)そしてまた別れていく...人と人との関係性には色々な形があり、出会って何かをあげたりもらったり、離れたり再会したり。決して変わらないものはないけれど、確かに存在する/した、あたたかな関係や場所がある。一人称の視点で交互に書かれる原作の小説を読んで、一体これをどうやって映画にするんだろう...と思ったけれど、小説では描かれない背景にある日本の社会問題を丁寧に映画の設定に盛り込んでいたり、人間の身体のスケールから宇宙へと展開していくイームズのパワーズ・オブ・テンみたいな昇華のさせ方をしていて映画って脚本って演出ってすごいなあと思うのでした。そして坂、雨、AとCなどなど...いくつものカットに2020年から3年間参加していたRAU(都市と芸術の応答体)というラーニングコレクティブでゲストアーティストだった三宅さん、ディレクターの藤原さん平倉さんやメンバーのみんなとしていた議論を走馬灯みたいに思い出しつつ、三宅さんから数年後に作品として応答が来てすごいや...と毎度我々も何か手渡せていて、交換が出来ていたんだなあと映画館で胸がいっぱいになりました。
後日三宅さんがインタビューで「誰も知らない問いを立てて答えを探す」ラーニングコレクティブ、とRAUにも触れてくださっててとても嬉しかった。
三宅さんの映画は登場人物たちと同じ時間を過ごしている感じ- 1/1の時間が流れている感じがするけれど、今回は特に同じ栗田科学の会社の空間に居合わせてるような、時間体験と空間体験の間のような不思議な経験をしている感覚がありました。
「ケイコ」をベルリンで見ることができたのが2年前の引っ越し直前で、その後なんとかヨーロッパでサバイブして、また三宅さんの映画をベルリンで見れたことも感慨深かったです。
三宅さんにも2022年秋の黄金町WSぷりにお会いできて近況報告できて嬉しかった:)
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一生下書きにいたポスト解放😂

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三宅さんの新作「夜明けのすべて」を見に行った2月。極寒を覚悟していたけど、めずらしくもう春めいていた。引っ越してからは初めてのベルリナーレ。
ふたりの身体的/精神的な要因で働くことに困難をかかえた人間が出会い、お互いに助けあい(ユーモラスに時にはドライに)そしてまた別れていく...人と人との関係性には色々な形があり、出会って何かをあげたりもらったり、離れたり再会したり。決して変わらないものはないけれど、確かに存在する/した、あたたかな関係や場所がある。一人称の視点で交互に書かれる原作の小説を読んで、一体これをどうやって映画にするんだろう...と思ったけれど、小説では描かれない背景にある日本の社会問題を丁寧に映画の設定に盛り込んでいたり、人間の身体のスケールから宇宙へと展開していくイームズのパワーズ・オブ・テンみたいな昇華のさせ方をしていて映画って脚本って演出ってすごいなあと思うのでした。そして坂、雨、AとCなどなど...いくつものカットに2020年から3年間参加していたRAU(都市と芸術の応答体)というラーニングコレクティブでゲストアーティストだった三宅さん、ディレクターの藤原さん平倉さんやメンバーのみんなとしていた議論を走馬灯みたいに思い出しつつ、三宅さんから数年後に作品として応答が来てすごいや...と毎度我々も何か手渡せていて、交換が出来ていたんだなあと映画館で胸がいっぱいになりました。
後日三宅さんがインタビューで「誰も知らない問いを立てて答えを探す」ラーニングコレクティブ、とRAUにも触れてくださっててとても嬉しかった。
三宅さんの映画は登場人物たちと同じ時間を過ごしている感じ- 1/1の時間が流れている感じがするけれど、今回は特に同じ栗田科学の会社の空間に居合わせてるような、時間体験と空間体験の間のような不思議な経験をしている感覚がありました。
「ケイコ」をベルリンで見ることができたのが2年前の引っ越し直前で、その後なんとかヨーロッパでサバイブして、また三宅さんの映画をベルリンで見れたことも感慨深かったです。
三宅さんにも2022年秋の黄金町WSぷりにお会いできて近況報告できて嬉しかった:)
改めて、パンデミックがあったからこそオンラインのプログラムになり、RAUのみんなに出会えたわけで。いまだに不思議な、奇跡みたいな出来事だなと。
「またヨーロッパか東京か、いつかどこかでー!」とお別れして、次いつどこでお会いできるかわからないし、もしかしたら会えないかもしれないけれど、きっとまた会えるような予感がする....人生の中でそんな再会がいくつもできたら嬉しいなって改めて思うのでした。RAUのみんなとは特に。
一生下書きにいたポスト解放😂

21.02-25.02.2024 Berlinale
Visited Beriln to watch Miyake-san's lastest film 'All the Long Nights' at Berlinale in Feb 2024 and also came across so many amazing films...! This post has stayed as draft for a while...😂
The film captures a moment two young people who have disorders mentally and physically came across as colleagues and try to be attentive and do each other good. That shows something not romantic but a heart-warming, gentle and peaceful relationship between two people. It implies many social problems behind their disorders that Japanese society potentially has and also works as records of beautiful hilly townscape of south/west Tokyo at this age. I was quite impressed by variety of light and darkness shooted by 18mm flims.
The film was amazing of course and reminded me of many discussions at @rau__2024 , online based learning collective during the pandemic and the response towards it from Miyake-san and it was such a pleasure that I was still surving and could watch his filmagain in Berlin after 2 years :)
三宅さんの新作「夜明けのすべて」を見に行った2月。極寒を覚悟していたけど、めずらしくもう春めいていた。引っ越してからは初めてのベルリナーレ。
ふたりの身体的/精神的な要因で働くことに困難をかかえた人間が出会い、お互いに助けあい(ユーモラスに時にはドライに)そしてまた別れていく...人と人との関係性には色々な形があり、出会って何かをあげたりもらったり、離れたり再会したり。決して変わらないものはないけれど、確かに存在する/した、あたたかな関係や場所がある。一人称の視点で交互に書かれる原作の小説を読んで、一体これをどうやって映画にするんだろう...と思ったけれど、小説では描かれない背景にある日本の社会問題を丁寧に映画の設定に盛り込んでいたり、人間の身体のスケールから宇宙へと展開していくイームズのパワーズ・オブ・テンみたいな昇華のさせ方をしていて映画って脚本って演出ってすごいなあと思うのでした。そして坂、雨、AとCなどなど...いくつものカットに2020年から3年間参加していたRAU(都市と芸術の応答体)というラーニングコレクティブでゲストアーティストだった三宅さん、ディレクターの藤原さん平倉さんやメンバーのみんなとしていた議論を走馬灯みたいに思い出しつつ、三宅さんから数年後に作品として応答が来てすごいや...と毎度我々も何か手渡せていて、交換が出来ていたんだなあと映画館で胸がいっぱいになりました。
後日三宅さんがインタビューで「誰も知らない問いを立てて答えを探す」ラーニングコレクティブ、とRAUにも触れてくださっててとても嬉しかった。
三宅さんの映画は登場人物たちと同じ時間を過ごしている感じ- 1/1の時間が流れている感じがするけれど、今回は特に同じ栗田科学の会社の空間に居合わせてるような、時間体験と空間体験の間のような不思議な経験をしている感覚がありました。
「ケイコ」をベルリンで見ることができたのが2年前の引っ越し直前で、その後なんとかヨーロッパでサバイブして、また三宅さんの映画をベルリンで見れたことも感慨深かったです。
三宅さんにも2022年秋の黄金町WSぷりにお会いできて近況報告できて嬉しかった:)
改めて、パンデミックがあったからこそオンラインのプログラムになり、RAUのみんなに出会えたわけで。いまだに不思議な、奇跡みたいな出来事だなと。
「またヨーロッパか東京か、いつかどこかでー!」とお別れして、次いつどこでお会いできるかわからないし、もしかしたら会えないかもしれないけれど、きっとまた会えるような予感がする....人生の中でそんな再会がいくつもできたら嬉しいなって改めて思うのでした。RAUのみんなとは特に。
一生下書きにいたポスト解放😂

21.02-25.02.2024 Berlinale
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The film was amazing of course and reminded me of many discussions at @rau__2024 , online based learning collective during the pandemic and the response towards it from Miyake-san and it was such a pleasure that I was still surving and could watch his filmagain in Berlin after 2 years :)
三宅さんの新作「夜明けのすべて」を見に行った2月。極寒を覚悟していたけど、めずらしくもう春めいていた。引っ越してからは初めてのベルリナーレ。
ふたりの身体的/精神的な要因で働くことに困難をかかえた人間が出会い、お互いに助けあい(ユーモラスに時にはドライに)そしてまた別れていく...人と人との関係性には色々な形があり、出会って何かをあげたりもらったり、離れたり再会したり。決して変わらないものはないけれど、確かに存在する/した、あたたかな関係や場所がある。一人称の視点で交互に書かれる原作の小説を読んで、一体これをどうやって映画にするんだろう...と思ったけれど、小説では描かれない背景にある日本の社会問題を丁寧に映画の設定に盛り込んでいたり、人間の身体のスケールから宇宙へと展開していくイームズのパワーズ・オブ・テンみたいな昇華のさせ方をしていて映画って脚本って演出ってすごいなあと思うのでした。そして坂、雨、AとCなどなど...いくつものカットに2020年から3年間参加していたRAU(都市と芸術の応答体)というラーニングコレクティブでゲストアーティストだった三宅さん、ディレクターの藤原さん平倉さんやメンバーのみんなとしていた議論を走馬灯みたいに思い出しつつ、三宅さんから数年後に作品として応答が来てすごいや...と毎度我々も何か手渡せていて、交換が出来ていたんだなあと映画館で胸がいっぱいになりました。
後日三宅さんがインタビューで「誰も知らない問いを立てて答えを探す」ラーニングコレクティブ、とRAUにも触れてくださっててとても嬉しかった。
三宅さんの映画は登場人物たちと同じ時間を過ごしている感じ- 1/1の時間が流れている感じがするけれど、今回は特に同じ栗田科学の会社の空間に居合わせてるような、時間体験と空間体験の間のような不思議な経験をしている感覚がありました。
「ケイコ」をベルリンで見ることができたのが2年前の引っ越し直前で、その後なんとかヨーロッパでサバイブして、また三宅さんの映画をベルリンで見れたことも感慨深かったです。
三宅さんにも2022年秋の黄金町WSぷりにお会いできて近況報告できて嬉しかった:)
改めて、パンデミックがあったからこそオンラインのプログラムになり、RAUのみんなに出会えたわけで。いまだに不思議な、奇跡みたいな出来事だなと。
「またヨーロッパか東京か、いつかどこかでー!」とお別れして、次いつどこでお会いできるかわからないし、もしかしたら会えないかもしれないけれど、きっとまた会えるような予感がする....人生の中でそんな再会がいくつもできたら嬉しいなって改めて思うのでした。RAUのみんなとは特に。
一生下書きにいたポスト解放😂

Kettle's Yard, Cambridge, April 2023
One of the most beautiful spaces that I visited in UK. Tiny but amazing collections of arts and daily crafted objects are nicely fitted in the honse. Something modern but you can sense a traditional interior vocabularies from this country.
テートギャラリーのキュレーターだったジム・イードが妻と1958年から1973年まで暮らした家。ケンブリッジの街中にあるのに、どこか海辺の別荘みたいな雰囲気がある。日常のなかにある素敵なものたちとアートピースが集められて、丁寧に家の中に並べられている。ディテールもモダンなんだけどイギリスっぽさも感じられて、カントリーサイドにある家のようなのだけどとても洗練されている。もう一度再訪したい場所。ちなみに椅子やソファにも座れます。平日に行ってのんびり過ごすのがおすすめ。展示も結構よくて、この時はルーシー・リーの展示をやっていました。
イギリスに引っ越して気づいたのは、古いものが残っている分、近代・現代建築が思ったよりも少ないし、なんならモダニズムの建築家は相当肩身が狭かったのでは...と思う反面、national trustになってる住宅や産業革命の時に作られた工場跡やマーケット、ヤードなどが結構面白くて、色々巡ってみたいなと思っています。
#kettlesyard #britishinterior #museum #cambridge
#filmphotography #フィルム #イギリス #ケンブリッジ #フイルム写真 #olympuspenees2#pentaxmx
Developed &scanned by @thefilmsafe

Kettle's Yard, Cambridge, April 2023
One of the most beautiful spaces that I visited in UK. Tiny but amazing collections of arts and daily crafted objects are nicely fitted in the honse. Something modern but you can sense a traditional interior vocabularies from this country.
テートギャラリーのキュレーターだったジム・イードが妻と1958年から1973年まで暮らした家。ケンブリッジの街中にあるのに、どこか海辺の別荘みたいな雰囲気がある。日常のなかにある素敵なものたちとアートピースが集められて、丁寧に家の中に並べられている。ディテールもモダンなんだけどイギリスっぽさも感じられて、カントリーサイドにある家のようなのだけどとても洗練されている。もう一度再訪したい場所。ちなみに椅子やソファにも座れます。平日に行ってのんびり過ごすのがおすすめ。展示も結構よくて、この時はルーシー・リーの展示をやっていました。
イギリスに引っ越して気づいたのは、古いものが残っている分、近代・現代建築が思ったよりも少ないし、なんならモダニズムの建築家は相当肩身が狭かったのでは...と思う反面、national trustになってる住宅や産業革命の時に作られた工場跡やマーケット、ヤードなどが結構面白くて、色々巡ってみたいなと思っています。
#kettlesyard #britishinterior #museum #cambridge
#filmphotography #フィルム #イギリス #ケンブリッジ #フイルム写真 #olympuspenees2#pentaxmx
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Kettle's Yard, Cambridge, April 2023
One of the most beautiful spaces that I visited in UK. Tiny but amazing collections of arts and daily crafted objects are nicely fitted in the honse. Something modern but you can sense a traditional interior vocabularies from this country.
テートギャラリーのキュレーターだったジム・イードが妻と1958年から1973年まで暮らした家。ケンブリッジの街中にあるのに、どこか海辺の別荘みたいな雰囲気がある。日常のなかにある素敵なものたちとアートピースが集められて、丁寧に家の中に並べられている。ディテールもモダンなんだけどイギリスっぽさも感じられて、カントリーサイドにある家のようなのだけどとても洗練されている。もう一度再訪したい場所。ちなみに椅子やソファにも座れます。平日に行ってのんびり過ごすのがおすすめ。展示も結構よくて、この時はルーシー・リーの展示をやっていました。
イギリスに引っ越して気づいたのは、古いものが残っている分、近代・現代建築が思ったよりも少ないし、なんならモダニズムの建築家は相当肩身が狭かったのでは...と思う反面、national trustになってる住宅や産業革命の時に作られた工場跡やマーケット、ヤードなどが結構面白くて、色々巡ってみたいなと思っています。
#kettlesyard #britishinterior #museum #cambridge
#filmphotography #フィルム #イギリス #ケンブリッジ #フイルム写真 #olympuspenees2#pentaxmx
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Kettle's Yard, Cambridge, April 2023
One of the most beautiful spaces that I visited in UK. Tiny but amazing collections of arts and daily crafted objects are nicely fitted in the honse. Something modern but you can sense a traditional interior vocabularies from this country.
テートギャラリーのキュレーターだったジム・イードが妻と1958年から1973年まで暮らした家。ケンブリッジの街中にあるのに、どこか海辺の別荘みたいな雰囲気がある。日常のなかにある素敵なものたちとアートピースが集められて、丁寧に家の中に並べられている。ディテールもモダンなんだけどイギリスっぽさも感じられて、カントリーサイドにある家のようなのだけどとても洗練されている。もう一度再訪したい場所。ちなみに椅子やソファにも座れます。平日に行ってのんびり過ごすのがおすすめ。展示も結構よくて、この時はルーシー・リーの展示をやっていました。
イギリスに引っ越して気づいたのは、古いものが残っている分、近代・現代建築が思ったよりも少ないし、なんならモダニズムの建築家は相当肩身が狭かったのでは...と思う反面、national trustになってる住宅や産業革命の時に作られた工場跡やマーケット、ヤードなどが結構面白くて、色々巡ってみたいなと思っています。
#kettlesyard #britishinterior #museum #cambridge
#filmphotography #フィルム #イギリス #ケンブリッジ #フイルム写真 #olympuspenees2#pentaxmx
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🪑🥞☕️🍂🧣💭
Cozy and homy moments in autumn/winter➿🧶
@newfacettes
#newfecettes
#filmphotography #furniture #interior #home #designfurniture #olympuspenees2 #olympuspenf#colourfilm #35mm #dailypic #berlin #インテリア #家具 #デザイナーズチェア #フィルム写真

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Cloud Songs on the Horizon / Ranjani Shettar at Barbican Conservatory, April 2024
Barbican estates is partially converted to the conservatory and open to public🌿
This is literally an oacis in such a huge city:)
It was the first day of spring that people can enjoy outside without freezing.
me and a friend visited the exhibition in the conservatory
and just stayed at courtyard of Barbican under the sun for almost 4 hours🌞✨
バービカンの一部は温室に改修されていて実は予約すれば無料で入れます:) 結局一番好きな建築はと言われるとバービカン。ロンドンは公園以外だと、のんびりだらだら時間を気にせずいられるパブリックスペースがあまりなく、その中でもバービカンはかなり理想的な場所。建築が都市や市民の生活に寄与できてるって誇れる場所。紛れもなく都会のオアシスだし、中庭のタイポロジー+水辺って最高だと思う。そしてそれはロンドンみたいな密度の高い都市だから機能する。
お金持ちも貧しい人もどんな人種の人も平等に使える場所が都市に散らばっていて、かつ人に使いこなされてるのがヨーロッパの都市の素敵なところだと思います。ナショナルシアターやサウスバンクあたりもいい感じですが:)
そういう場所が少なめなのは、古い都市かつ都会の宿命なのかもしれません。古い道だから道幅が狭い、車の交通量が多いハイストリートにコマーシャルの建物が隣接されてるのが多い、都市を構成する単位のタイポロジーが小さいのもあり、複数の機能が入ってる建物が少ない(ベルリンとかはミックスが推奨されてるから、基本地上階はお店かオープンスペース故にthe 住宅街! みたいなのはあんまりなかったせいかも)
2年経っても、人間が多すぎる!(ベルリンは人間がいなさすぎ、ゆとりありすぎ)Cityに可能な限り行きたくない、というのは変わらず😂3年目はサウスやzone5-6を開拓して自然と触れ合いたいなーと思ったり。
#barbicancentre#barbicanestate #architecture #architecturephotography #architecturelovers #modernism #brutalism #brutalistarchitecture #建築 #ロンドン #建築探訪 #uk #現代建築 #イギリス #filmphotography #colourfilmphotography #35mm #pextaxmx #olympuspenees2 #thefilmsafe #ロンドン観察日記 #温室 #植物

Cloud Songs on the Horizon / Ranjani Shettar at Barbican Conservatory, April 2024
Barbican estates is partially converted to the conservatory and open to public🌿
This is literally an oacis in such a huge city:)
It was the first day of spring that people can enjoy outside without freezing.
me and a friend visited the exhibition in the conservatory
and just stayed at courtyard of Barbican under the sun for almost 4 hours🌞✨
バービカンの一部は温室に改修されていて実は予約すれば無料で入れます:) 結局一番好きな建築はと言われるとバービカン。ロンドンは公園以外だと、のんびりだらだら時間を気にせずいられるパブリックスペースがあまりなく、その中でもバービカンはかなり理想的な場所。建築が都市や市民の生活に寄与できてるって誇れる場所。紛れもなく都会のオアシスだし、中庭のタイポロジー+水辺って最高だと思う。そしてそれはロンドンみたいな密度の高い都市だから機能する。
お金持ちも貧しい人もどんな人種の人も平等に使える場所が都市に散らばっていて、かつ人に使いこなされてるのがヨーロッパの都市の素敵なところだと思います。ナショナルシアターやサウスバンクあたりもいい感じですが:)
そういう場所が少なめなのは、古い都市かつ都会の宿命なのかもしれません。古い道だから道幅が狭い、車の交通量が多いハイストリートにコマーシャルの建物が隣接されてるのが多い、都市を構成する単位のタイポロジーが小さいのもあり、複数の機能が入ってる建物が少ない(ベルリンとかはミックスが推奨されてるから、基本地上階はお店かオープンスペース故にthe 住宅街! みたいなのはあんまりなかったせいかも)
2年経っても、人間が多すぎる!(ベルリンは人間がいなさすぎ、ゆとりありすぎ)Cityに可能な限り行きたくない、というのは変わらず😂3年目はサウスやzone5-6を開拓して自然と触れ合いたいなーと思ったり。
#barbicancentre#barbicanestate #architecture #architecturephotography #architecturelovers #modernism #brutalism #brutalistarchitecture #建築 #ロンドン #建築探訪 #uk #現代建築 #イギリス #filmphotography #colourfilmphotography #35mm #pextaxmx #olympuspenees2 #thefilmsafe #ロンドン観察日記 #温室 #植物

Cloud Songs on the Horizon / Ranjani Shettar at Barbican Conservatory, April 2024
Barbican estates is partially converted to the conservatory and open to public🌿
This is literally an oacis in such a huge city:)
It was the first day of spring that people can enjoy outside without freezing.
me and a friend visited the exhibition in the conservatory
and just stayed at courtyard of Barbican under the sun for almost 4 hours🌞✨
バービカンの一部は温室に改修されていて実は予約すれば無料で入れます:) 結局一番好きな建築はと言われるとバービカン。ロンドンは公園以外だと、のんびりだらだら時間を気にせずいられるパブリックスペースがあまりなく、その中でもバービカンはかなり理想的な場所。建築が都市や市民の生活に寄与できてるって誇れる場所。紛れもなく都会のオアシスだし、中庭のタイポロジー+水辺って最高だと思う。そしてそれはロンドンみたいな密度の高い都市だから機能する。
お金持ちも貧しい人もどんな人種の人も平等に使える場所が都市に散らばっていて、かつ人に使いこなされてるのがヨーロッパの都市の素敵なところだと思います。ナショナルシアターやサウスバンクあたりもいい感じですが:)
そういう場所が少なめなのは、古い都市かつ都会の宿命なのかもしれません。古い道だから道幅が狭い、車の交通量が多いハイストリートにコマーシャルの建物が隣接されてるのが多い、都市を構成する単位のタイポロジーが小さいのもあり、複数の機能が入ってる建物が少ない(ベルリンとかはミックスが推奨されてるから、基本地上階はお店かオープンスペース故にthe 住宅街! みたいなのはあんまりなかったせいかも)
2年経っても、人間が多すぎる!(ベルリンは人間がいなさすぎ、ゆとりありすぎ)Cityに可能な限り行きたくない、というのは変わらず😂3年目はサウスやzone5-6を開拓して自然と触れ合いたいなーと思ったり。
#barbicancentre#barbicanestate #architecture #architecturephotography #architecturelovers #modernism #brutalism #brutalistarchitecture #建築 #ロンドン #建築探訪 #uk #現代建築 #イギリス #filmphotography #colourfilmphotography #35mm #pextaxmx #olympuspenees2 #thefilmsafe #ロンドン観察日記 #温室 #植物

Cloud Songs on the Horizon / Ranjani Shettar at Barbican Conservatory, April 2024
Barbican estates is partially converted to the conservatory and open to public🌿
This is literally an oacis in such a huge city:)
It was the first day of spring that people can enjoy outside without freezing.
me and a friend visited the exhibition in the conservatory
and just stayed at courtyard of Barbican under the sun for almost 4 hours🌞✨
バービカンの一部は温室に改修されていて実は予約すれば無料で入れます:) 結局一番好きな建築はと言われるとバービカン。ロンドンは公園以外だと、のんびりだらだら時間を気にせずいられるパブリックスペースがあまりなく、その中でもバービカンはかなり理想的な場所。建築が都市や市民の生活に寄与できてるって誇れる場所。紛れもなく都会のオアシスだし、中庭のタイポロジー+水辺って最高だと思う。そしてそれはロンドンみたいな密度の高い都市だから機能する。
お金持ちも貧しい人もどんな人種の人も平等に使える場所が都市に散らばっていて、かつ人に使いこなされてるのがヨーロッパの都市の素敵なところだと思います。ナショナルシアターやサウスバンクあたりもいい感じですが:)
そういう場所が少なめなのは、古い都市かつ都会の宿命なのかもしれません。古い道だから道幅が狭い、車の交通量が多いハイストリートにコマーシャルの建物が隣接されてるのが多い、都市を構成する単位のタイポロジーが小さいのもあり、複数の機能が入ってる建物が少ない(ベルリンとかはミックスが推奨されてるから、基本地上階はお店かオープンスペース故にthe 住宅街! みたいなのはあんまりなかったせいかも)
2年経っても、人間が多すぎる!(ベルリンは人間がいなさすぎ、ゆとりありすぎ)Cityに可能な限り行きたくない、というのは変わらず😂3年目はサウスやzone5-6を開拓して自然と触れ合いたいなーと思ったり。
#barbicancentre#barbicanestate #architecture #architecturephotography #architecturelovers #modernism #brutalism #brutalistarchitecture #建築 #ロンドン #建築探訪 #uk #現代建築 #イギリス #filmphotography #colourfilmphotography #35mm #pextaxmx #olympuspenees2 #thefilmsafe #ロンドン観察日記 #温室 #植物

Cloud Songs on the Horizon / Ranjani Shettar at Barbican Conservatory, April 2024
Barbican estates is partially converted to the conservatory and open to public🌿
This is literally an oacis in such a huge city:)
It was the first day of spring that people can enjoy outside without freezing.
me and a friend visited the exhibition in the conservatory
and just stayed at courtyard of Barbican under the sun for almost 4 hours🌞✨
バービカンの一部は温室に改修されていて実は予約すれば無料で入れます:) 結局一番好きな建築はと言われるとバービカン。ロンドンは公園以外だと、のんびりだらだら時間を気にせずいられるパブリックスペースがあまりなく、その中でもバービカンはかなり理想的な場所。建築が都市や市民の生活に寄与できてるって誇れる場所。紛れもなく都会のオアシスだし、中庭のタイポロジー+水辺って最高だと思う。そしてそれはロンドンみたいな密度の高い都市だから機能する。
お金持ちも貧しい人もどんな人種の人も平等に使える場所が都市に散らばっていて、かつ人に使いこなされてるのがヨーロッパの都市の素敵なところだと思います。ナショナルシアターやサウスバンクあたりもいい感じですが:)
そういう場所が少なめなのは、古い都市かつ都会の宿命なのかもしれません。古い道だから道幅が狭い、車の交通量が多いハイストリートにコマーシャルの建物が隣接されてるのが多い、都市を構成する単位のタイポロジーが小さいのもあり、複数の機能が入ってる建物が少ない(ベルリンとかはミックスが推奨されてるから、基本地上階はお店かオープンスペース故にthe 住宅街! みたいなのはあんまりなかったせいかも)
2年経っても、人間が多すぎる!(ベルリンは人間がいなさすぎ、ゆとりありすぎ)Cityに可能な限り行きたくない、というのは変わらず😂3年目はサウスやzone5-6を開拓して自然と触れ合いたいなーと思ったり。
#barbicancentre#barbicanestate #architecture #architecturephotography #architecturelovers #modernism #brutalism #brutalistarchitecture #建築 #ロンドン #建築探訪 #uk #現代建築 #イギリス #filmphotography #colourfilmphotography #35mm #pextaxmx #olympuspenees2 #thefilmsafe #ロンドン観察日記 #温室 #植物

Cloud Songs on the Horizon / Ranjani Shettar at Barbican Conservatory, April 2024
Barbican estates is partially converted to the conservatory and open to public🌿
This is literally an oacis in such a huge city:)
It was the first day of spring that people can enjoy outside without freezing.
me and a friend visited the exhibition in the conservatory
and just stayed at courtyard of Barbican under the sun for almost 4 hours🌞✨
バービカンの一部は温室に改修されていて実は予約すれば無料で入れます:) 結局一番好きな建築はと言われるとバービカン。ロンドンは公園以外だと、のんびりだらだら時間を気にせずいられるパブリックスペースがあまりなく、その中でもバービカンはかなり理想的な場所。建築が都市や市民の生活に寄与できてるって誇れる場所。紛れもなく都会のオアシスだし、中庭のタイポロジー+水辺って最高だと思う。そしてそれはロンドンみたいな密度の高い都市だから機能する。
お金持ちも貧しい人もどんな人種の人も平等に使える場所が都市に散らばっていて、かつ人に使いこなされてるのがヨーロッパの都市の素敵なところだと思います。ナショナルシアターやサウスバンクあたりもいい感じですが:)
そういう場所が少なめなのは、古い都市かつ都会の宿命なのかもしれません。古い道だから道幅が狭い、車の交通量が多いハイストリートにコマーシャルの建物が隣接されてるのが多い、都市を構成する単位のタイポロジーが小さいのもあり、複数の機能が入ってる建物が少ない(ベルリンとかはミックスが推奨されてるから、基本地上階はお店かオープンスペース故にthe 住宅街! みたいなのはあんまりなかったせいかも)
2年経っても、人間が多すぎる!(ベルリンは人間がいなさすぎ、ゆとりありすぎ)Cityに可能な限り行きたくない、というのは変わらず😂3年目はサウスやzone5-6を開拓して自然と触れ合いたいなーと思ったり。
#barbicancentre#barbicanestate #architecture #architecturephotography #architecturelovers #modernism #brutalism #brutalistarchitecture #建築 #ロンドン #建築探訪 #uk #現代建築 #イギリス #filmphotography #colourfilmphotography #35mm #pextaxmx #olympuspenees2 #thefilmsafe #ロンドン観察日記 #温室 #植物

Cloud Songs on the Horizon / Ranjani Shettar at Barbican Conservatory, April 2024
Barbican estates is partially converted to the conservatory and open to public🌿
This is literally an oacis in such a huge city:)
It was the first day of spring that people can enjoy outside without freezing.
me and a friend visited the exhibition in the conservatory
and just stayed at courtyard of Barbican under the sun for almost 4 hours🌞✨
バービカンの一部は温室に改修されていて実は予約すれば無料で入れます:) 結局一番好きな建築はと言われるとバービカン。ロンドンは公園以外だと、のんびりだらだら時間を気にせずいられるパブリックスペースがあまりなく、その中でもバービカンはかなり理想的な場所。建築が都市や市民の生活に寄与できてるって誇れる場所。紛れもなく都会のオアシスだし、中庭のタイポロジー+水辺って最高だと思う。そしてそれはロンドンみたいな密度の高い都市だから機能する。
お金持ちも貧しい人もどんな人種の人も平等に使える場所が都市に散らばっていて、かつ人に使いこなされてるのがヨーロッパの都市の素敵なところだと思います。ナショナルシアターやサウスバンクあたりもいい感じですが:)
そういう場所が少なめなのは、古い都市かつ都会の宿命なのかもしれません。古い道だから道幅が狭い、車の交通量が多いハイストリートにコマーシャルの建物が隣接されてるのが多い、都市を構成する単位のタイポロジーが小さいのもあり、複数の機能が入ってる建物が少ない(ベルリンとかはミックスが推奨されてるから、基本地上階はお店かオープンスペース故にthe 住宅街! みたいなのはあんまりなかったせいかも)
2年経っても、人間が多すぎる!(ベルリンは人間がいなさすぎ、ゆとりありすぎ)Cityに可能な限り行きたくない、というのは変わらず😂3年目はサウスやzone5-6を開拓して自然と触れ合いたいなーと思ったり。
#barbicancentre#barbicanestate #architecture #architecturephotography #architecturelovers #modernism #brutalism #brutalistarchitecture #建築 #ロンドン #建築探訪 #uk #現代建築 #イギリス #filmphotography #colourfilmphotography #35mm #pextaxmx #olympuspenees2 #thefilmsafe #ロンドン観察日記 #温室 #植物

Sainsbury Centre for Visual Art /Norman Foster, Jan 2023
Visited early work of Norman Foster. I cannot
forget the moment when I entered the building - it was literally kind of wow-experience that I could never imagine from the exterior.
Huge trass structure enables to realize huge open space with variety of the filtered light.
I really like unique A sculpture by Giacometti, a painting by Bacon and ancient pots from B.C. China were displayed next each other in the hightech architecture, space like airport from 60s.
ノーマンフォスターの初期作品セインズベリー視覚芸術センターへ(1年半前)建物内部に入ったときの大空間、空間の広がりやブラインダーなど光を濾過するエレメントを通してフィルターされた光が忘れられない。1つのコンセプトをもとにディテールやマテリアルまで一貫していてさすが。
ブラインドを拡大したみたいなスクリーンが内装に使われていた。床はドイツとかで空港でつかわれてるリノリウム。
全部の展示室は空いてなかったので夏の日差しが強い時に再訪してみたい。
すごいシンプルな造形だけどきちんと成立していて、角が丸くなってるのとかが地味に効いてる気がする。
UKに引っ越してもう2年(!)古い都市だから、ベルリンと比べると歩いてると現代建築に遭遇する、みたいなことはあんまりなくて、クラシックなものが鎮座する中(しかしこのクラシックも中央ヨーロッパの文化の周縁にあり、参照しまくり、という)モダニズムの建築家はこの街でどう仕事を獲得してきたか、とかどう建築理論を確立してきたのか、とかが気になります。ハイテク建築は面白い。
コレクションも素晴らしく、ジャコメッティとベーコンとヘンリームーアが隣り合って、60年代の空港みたいな建築にぶち込まれてる、みたいな世界観がシュールなんだけど違和感がなく非常によかった。カフェテリアが地域の人の憩いの場所になっているのも素敵。
建築をもっと見に行きたいのでリストを作ります✍️
#normanfoster #architecture #architecturephotography #architecturelovers #modernism #sainsburysvisualartcentre #建築 #ノーマンフォスター #建築探訪 #uk #現代建築 #イギリス #filmphotography #colourfilmphotography #35mm #pextaxmx #olympuspenees2 #thefilmsafe

Sainsbury Centre for Visual Art /Norman Foster, Jan 2023
Visited early work of Norman Foster. I cannot
forget the moment when I entered the building - it was literally kind of wow-experience that I could never imagine from the exterior.
Huge trass structure enables to realize huge open space with variety of the filtered light.
I really like unique A sculpture by Giacometti, a painting by Bacon and ancient pots from B.C. China were displayed next each other in the hightech architecture, space like airport from 60s.
ノーマンフォスターの初期作品セインズベリー視覚芸術センターへ(1年半前)建物内部に入ったときの大空間、空間の広がりやブラインダーなど光を濾過するエレメントを通してフィルターされた光が忘れられない。1つのコンセプトをもとにディテールやマテリアルまで一貫していてさすが。
ブラインドを拡大したみたいなスクリーンが内装に使われていた。床はドイツとかで空港でつかわれてるリノリウム。
全部の展示室は空いてなかったので夏の日差しが強い時に再訪してみたい。
すごいシンプルな造形だけどきちんと成立していて、角が丸くなってるのとかが地味に効いてる気がする。
UKに引っ越してもう2年(!)古い都市だから、ベルリンと比べると歩いてると現代建築に遭遇する、みたいなことはあんまりなくて、クラシックなものが鎮座する中(しかしこのクラシックも中央ヨーロッパの文化の周縁にあり、参照しまくり、という)モダニズムの建築家はこの街でどう仕事を獲得してきたか、とかどう建築理論を確立してきたのか、とかが気になります。ハイテク建築は面白い。
コレクションも素晴らしく、ジャコメッティとベーコンとヘンリームーアが隣り合って、60年代の空港みたいな建築にぶち込まれてる、みたいな世界観がシュールなんだけど違和感がなく非常によかった。カフェテリアが地域の人の憩いの場所になっているのも素敵。
建築をもっと見に行きたいのでリストを作ります✍️
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Sainsbury Centre for Visual Art /Norman Foster, Jan 2023
Visited early work of Norman Foster. I cannot
forget the moment when I entered the building - it was literally kind of wow-experience that I could never imagine from the exterior.
Huge trass structure enables to realize huge open space with variety of the filtered light.
I really like unique A sculpture by Giacometti, a painting by Bacon and ancient pots from B.C. China were displayed next each other in the hightech architecture, space like airport from 60s.
ノーマンフォスターの初期作品セインズベリー視覚芸術センターへ(1年半前)建物内部に入ったときの大空間、空間の広がりやブラインダーなど光を濾過するエレメントを通してフィルターされた光が忘れられない。1つのコンセプトをもとにディテールやマテリアルまで一貫していてさすが。
ブラインドを拡大したみたいなスクリーンが内装に使われていた。床はドイツとかで空港でつかわれてるリノリウム。
全部の展示室は空いてなかったので夏の日差しが強い時に再訪してみたい。
すごいシンプルな造形だけどきちんと成立していて、角が丸くなってるのとかが地味に効いてる気がする。
UKに引っ越してもう2年(!)古い都市だから、ベルリンと比べると歩いてると現代建築に遭遇する、みたいなことはあんまりなくて、クラシックなものが鎮座する中(しかしこのクラシックも中央ヨーロッパの文化の周縁にあり、参照しまくり、という)モダニズムの建築家はこの街でどう仕事を獲得してきたか、とかどう建築理論を確立してきたのか、とかが気になります。ハイテク建築は面白い。
コレクションも素晴らしく、ジャコメッティとベーコンとヘンリームーアが隣り合って、60年代の空港みたいな建築にぶち込まれてる、みたいな世界観がシュールなんだけど違和感がなく非常によかった。カフェテリアが地域の人の憩いの場所になっているのも素敵。
建築をもっと見に行きたいのでリストを作ります✍️
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Sainsbury Centre for Visual Art /Norman Foster, Jan 2023
Visited early work of Norman Foster. I cannot
forget the moment when I entered the building - it was literally kind of wow-experience that I could never imagine from the exterior.
Huge trass structure enables to realize huge open space with variety of the filtered light.
I really like unique A sculpture by Giacometti, a painting by Bacon and ancient pots from B.C. China were displayed next each other in the hightech architecture, space like airport from 60s.
ノーマンフォスターの初期作品セインズベリー視覚芸術センターへ(1年半前)建物内部に入ったときの大空間、空間の広がりやブラインダーなど光を濾過するエレメントを通してフィルターされた光が忘れられない。1つのコンセプトをもとにディテールやマテリアルまで一貫していてさすが。
ブラインドを拡大したみたいなスクリーンが内装に使われていた。床はドイツとかで空港でつかわれてるリノリウム。
全部の展示室は空いてなかったので夏の日差しが強い時に再訪してみたい。
すごいシンプルな造形だけどきちんと成立していて、角が丸くなってるのとかが地味に効いてる気がする。
UKに引っ越してもう2年(!)古い都市だから、ベルリンと比べると歩いてると現代建築に遭遇する、みたいなことはあんまりなくて、クラシックなものが鎮座する中(しかしこのクラシックも中央ヨーロッパの文化の周縁にあり、参照しまくり、という)モダニズムの建築家はこの街でどう仕事を獲得してきたか、とかどう建築理論を確立してきたのか、とかが気になります。ハイテク建築は面白い。
コレクションも素晴らしく、ジャコメッティとベーコンとヘンリームーアが隣り合って、60年代の空港みたいな建築にぶち込まれてる、みたいな世界観がシュールなんだけど違和感がなく非常によかった。カフェテリアが地域の人の憩いの場所になっているのも素敵。
建築をもっと見に行きたいのでリストを作ります✍️
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Sainsbury Centre for Visual Art /Norman Foster, Jan 2023
Visited early work of Norman Foster. I cannot
forget the moment when I entered the building - it was literally kind of wow-experience that I could never imagine from the exterior.
Huge trass structure enables to realize huge open space with variety of the filtered light.
I really like unique A sculpture by Giacometti, a painting by Bacon and ancient pots from B.C. China were displayed next each other in the hightech architecture, space like airport from 60s.
ノーマンフォスターの初期作品セインズベリー視覚芸術センターへ(1年半前)建物内部に入ったときの大空間、空間の広がりやブラインダーなど光を濾過するエレメントを通してフィルターされた光が忘れられない。1つのコンセプトをもとにディテールやマテリアルまで一貫していてさすが。
ブラインドを拡大したみたいなスクリーンが内装に使われていた。床はドイツとかで空港でつかわれてるリノリウム。
全部の展示室は空いてなかったので夏の日差しが強い時に再訪してみたい。
すごいシンプルな造形だけどきちんと成立していて、角が丸くなってるのとかが地味に効いてる気がする。
UKに引っ越してもう2年(!)古い都市だから、ベルリンと比べると歩いてると現代建築に遭遇する、みたいなことはあんまりなくて、クラシックなものが鎮座する中(しかしこのクラシックも中央ヨーロッパの文化の周縁にあり、参照しまくり、という)モダニズムの建築家はこの街でどう仕事を獲得してきたか、とかどう建築理論を確立してきたのか、とかが気になります。ハイテク建築は面白い。
コレクションも素晴らしく、ジャコメッティとベーコンとヘンリームーアが隣り合って、60年代の空港みたいな建築にぶち込まれてる、みたいな世界観がシュールなんだけど違和感がなく非常によかった。カフェテリアが地域の人の憩いの場所になっているのも素敵。
建築をもっと見に行きたいのでリストを作ります✍️
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Sainsbury Centre for Visual Art /Norman Foster, Jan 2023
Visited early work of Norman Foster. I cannot
forget the moment when I entered the building - it was literally kind of wow-experience that I could never imagine from the exterior.
Huge trass structure enables to realize huge open space with variety of the filtered light.
I really like unique A sculpture by Giacometti, a painting by Bacon and ancient pots from B.C. China were displayed next each other in the hightech architecture, space like airport from 60s.
ノーマンフォスターの初期作品セインズベリー視覚芸術センターへ(1年半前)建物内部に入ったときの大空間、空間の広がりやブラインダーなど光を濾過するエレメントを通してフィルターされた光が忘れられない。1つのコンセプトをもとにディテールやマテリアルまで一貫していてさすが。
ブラインドを拡大したみたいなスクリーンが内装に使われていた。床はドイツとかで空港でつかわれてるリノリウム。
全部の展示室は空いてなかったので夏の日差しが強い時に再訪してみたい。
すごいシンプルな造形だけどきちんと成立していて、角が丸くなってるのとかが地味に効いてる気がする。
UKに引っ越してもう2年(!)古い都市だから、ベルリンと比べると歩いてると現代建築に遭遇する、みたいなことはあんまりなくて、クラシックなものが鎮座する中(しかしこのクラシックも中央ヨーロッパの文化の周縁にあり、参照しまくり、という)モダニズムの建築家はこの街でどう仕事を獲得してきたか、とかどう建築理論を確立してきたのか、とかが気になります。ハイテク建築は面白い。
コレクションも素晴らしく、ジャコメッティとベーコンとヘンリームーアが隣り合って、60年代の空港みたいな建築にぶち込まれてる、みたいな世界観がシュールなんだけど違和感がなく非常によかった。カフェテリアが地域の人の憩いの場所になっているのも素敵。
建築をもっと見に行きたいのでリストを作ります✍️
#normanfoster #architecture #architecturephotography #architecturelovers #modernism #sainsburysvisualartcentre #建築 #ノーマンフォスター #建築探訪 #uk #現代建築 #イギリス #filmphotography #colourfilmphotography #35mm #pextaxmx #olympuspenees2 #thefilmsafe

Sainsbury Centre for Visual Art /Norman Foster, Jan 2023
Visited early work of Norman Foster. I cannot
forget the moment when I entered the building - it was literally kind of wow-experience that I could never imagine from the exterior.
Huge trass structure enables to realize huge open space with variety of the filtered light.
I really like unique A sculpture by Giacometti, a painting by Bacon and ancient pots from B.C. China were displayed next each other in the hightech architecture, space like airport from 60s.
ノーマンフォスターの初期作品セインズベリー視覚芸術センターへ(1年半前)建物内部に入ったときの大空間、空間の広がりやブラインダーなど光を濾過するエレメントを通してフィルターされた光が忘れられない。1つのコンセプトをもとにディテールやマテリアルまで一貫していてさすが。
ブラインドを拡大したみたいなスクリーンが内装に使われていた。床はドイツとかで空港でつかわれてるリノリウム。
全部の展示室は空いてなかったので夏の日差しが強い時に再訪してみたい。
すごいシンプルな造形だけどきちんと成立していて、角が丸くなってるのとかが地味に効いてる気がする。
UKに引っ越してもう2年(!)古い都市だから、ベルリンと比べると歩いてると現代建築に遭遇する、みたいなことはあんまりなくて、クラシックなものが鎮座する中(しかしこのクラシックも中央ヨーロッパの文化の周縁にあり、参照しまくり、という)モダニズムの建築家はこの街でどう仕事を獲得してきたか、とかどう建築理論を確立してきたのか、とかが気になります。ハイテク建築は面白い。
コレクションも素晴らしく、ジャコメッティとベーコンとヘンリームーアが隣り合って、60年代の空港みたいな建築にぶち込まれてる、みたいな世界観がシュールなんだけど違和感がなく非常によかった。カフェテリアが地域の人の憩いの場所になっているのも素敵。
建築をもっと見に行きたいのでリストを作ります✍️
#normanfoster #architecture #architecturephotography #architecturelovers #modernism #sainsburysvisualartcentre #建築 #ノーマンフォスター #建築探訪 #uk #現代建築 #イギリス #filmphotography #colourfilmphotography #35mm #pextaxmx #olympuspenees2 #thefilmsafe

Sainsbury Centre for Visual Art /Norman Foster, Jan 2023
Visited early work of Norman Foster. I cannot
forget the moment when I entered the building - it was literally kind of wow-experience that I could never imagine from the exterior.
Huge trass structure enables to realize huge open space with variety of the filtered light.
I really like unique A sculpture by Giacometti, a painting by Bacon and ancient pots from B.C. China were displayed next each other in the hightech architecture, space like airport from 60s.
ノーマンフォスターの初期作品セインズベリー視覚芸術センターへ(1年半前)建物内部に入ったときの大空間、空間の広がりやブラインダーなど光を濾過するエレメントを通してフィルターされた光が忘れられない。1つのコンセプトをもとにディテールやマテリアルまで一貫していてさすが。
ブラインドを拡大したみたいなスクリーンが内装に使われていた。床はドイツとかで空港でつかわれてるリノリウム。
全部の展示室は空いてなかったので夏の日差しが強い時に再訪してみたい。
すごいシンプルな造形だけどきちんと成立していて、角が丸くなってるのとかが地味に効いてる気がする。
UKに引っ越してもう2年(!)古い都市だから、ベルリンと比べると歩いてると現代建築に遭遇する、みたいなことはあんまりなくて、クラシックなものが鎮座する中(しかしこのクラシックも中央ヨーロッパの文化の周縁にあり、参照しまくり、という)モダニズムの建築家はこの街でどう仕事を獲得してきたか、とかどう建築理論を確立してきたのか、とかが気になります。ハイテク建築は面白い。
コレクションも素晴らしく、ジャコメッティとベーコンとヘンリームーアが隣り合って、60年代の空港みたいな建築にぶち込まれてる、みたいな世界観がシュールなんだけど違和感がなく非常によかった。カフェテリアが地域の人の憩いの場所になっているのも素敵。
建築をもっと見に行きたいのでリストを作ります✍️
#normanfoster #architecture #architecturephotography #architecturelovers #modernism #sainsburysvisualartcentre #建築 #ノーマンフォスター #建築探訪 #uk #現代建築 #イギリス #filmphotography #colourfilmphotography #35mm #pextaxmx #olympuspenees2 #thefilmsafe

Sainsbury Centre for Visual Art /Norman Foster, Jan 2023
Visited early work of Norman Foster. I cannot
forget the moment when I entered the building - it was literally kind of wow-experience that I could never imagine from the exterior.
Huge trass structure enables to realize huge open space with variety of the filtered light.
I really like unique A sculpture by Giacometti, a painting by Bacon and ancient pots from B.C. China were displayed next each other in the hightech architecture, space like airport from 60s.
ノーマンフォスターの初期作品セインズベリー視覚芸術センターへ(1年半前)建物内部に入ったときの大空間、空間の広がりやブラインダーなど光を濾過するエレメントを通してフィルターされた光が忘れられない。1つのコンセプトをもとにディテールやマテリアルまで一貫していてさすが。
ブラインドを拡大したみたいなスクリーンが内装に使われていた。床はドイツとかで空港でつかわれてるリノリウム。
全部の展示室は空いてなかったので夏の日差しが強い時に再訪してみたい。
すごいシンプルな造形だけどきちんと成立していて、角が丸くなってるのとかが地味に効いてる気がする。
UKに引っ越してもう2年(!)古い都市だから、ベルリンと比べると歩いてると現代建築に遭遇する、みたいなことはあんまりなくて、クラシックなものが鎮座する中(しかしこのクラシックも中央ヨーロッパの文化の周縁にあり、参照しまくり、という)モダニズムの建築家はこの街でどう仕事を獲得してきたか、とかどう建築理論を確立してきたのか、とかが気になります。ハイテク建築は面白い。
コレクションも素晴らしく、ジャコメッティとベーコンとヘンリームーアが隣り合って、60年代の空港みたいな建築にぶち込まれてる、みたいな世界観がシュールなんだけど違和感がなく非常によかった。カフェテリアが地域の人の憩いの場所になっているのも素敵。
建築をもっと見に行きたいのでリストを作ります✍️
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London Masque at RA gallery, Nov 2022
The exhibition about John Hejduk's masque project collaborating with RCA and AA school was held when I arrived in London. John Hejduk is an architect that I've been reseached since I wrote my bachelor graduation thesis. The reason why I decided to study in Berlin was Hejduk - most of his built work was realized in Berlin and Berlin was a special city for him.
Anyway, I felt something welcomedwhen I visited this exhibition - I felt like re-encountering to Hejduk though I said emotionally goodbye to Hejduk's building when I left Berlin 😂
Also I was very impressed that his thought and spirit inspire architectual accademic field in 2022.
ロンドンに着いた時に、卒論からずっと研究しているジョン・ヘイダックの展示がRAでやっていて、なんだかようこそロンドンへ、と言われているようで感慨深かったという話。あとどこに行ってもヘイダックがついてくる感じがした瞬間でもあった😂 ヘイダックは私がベルリンに留学する動機となった建築家で、数少ない実作のいくつかがベルリンに建っている。ベルリンに引越した日も、去る時もいつも、ヘイダックの実作に挨拶にいっていた、私にとってベルリンで参詣する場所でもあった。
ロンドンの展示は、RCAやAAschoolのスタジオとコラボレージョンしていて、2022年になってもいまだにヘイダックがアカデミックに影響を与えているのも印象的だった。特にAA のスタジオの展示はきちんとヘイダックの思想が解釈されて、昇華されてる感じがしてとても良かった。
いまは実務に振り切ってるけど、ヨーロッパで暮らし、働いてみて改めてヘイダックの作品や言説を見てみると当時理解できなかったこともわかるようになっていて、私の20代後半からの遠回りのような不思議なキャリアも何かに繋がってるのかもと思うのだった。
#johnhejduk #architecture #architecturephotography #建築写真 #ragallery #londonmasque #建築 #ヘイダック #ジョンヘイダック #masque #houseofmusician #filmphotography #olypuspenees2

London Masque at RA gallery, Nov 2022
The exhibition about John Hejduk's masque project collaborating with RCA and AA school was held when I arrived in London. John Hejduk is an architect that I've been reseached since I wrote my bachelor graduation thesis. The reason why I decided to study in Berlin was Hejduk - most of his built work was realized in Berlin and Berlin was a special city for him.
Anyway, I felt something welcomedwhen I visited this exhibition - I felt like re-encountering to Hejduk though I said emotionally goodbye to Hejduk's building when I left Berlin 😂
Also I was very impressed that his thought and spirit inspire architectual accademic field in 2022.
ロンドンに着いた時に、卒論からずっと研究しているジョン・ヘイダックの展示がRAでやっていて、なんだかようこそロンドンへ、と言われているようで感慨深かったという話。あとどこに行ってもヘイダックがついてくる感じがした瞬間でもあった😂 ヘイダックは私がベルリンに留学する動機となった建築家で、数少ない実作のいくつかがベルリンに建っている。ベルリンに引越した日も、去る時もいつも、ヘイダックの実作に挨拶にいっていた、私にとってベルリンで参詣する場所でもあった。
ロンドンの展示は、RCAやAAschoolのスタジオとコラボレージョンしていて、2022年になってもいまだにヘイダックがアカデミックに影響を与えているのも印象的だった。特にAA のスタジオの展示はきちんとヘイダックの思想が解釈されて、昇華されてる感じがしてとても良かった。
いまは実務に振り切ってるけど、ヨーロッパで暮らし、働いてみて改めてヘイダックの作品や言説を見てみると当時理解できなかったこともわかるようになっていて、私の20代後半からの遠回りのような不思議なキャリアも何かに繋がってるのかもと思うのだった。
#johnhejduk #architecture #architecturephotography #建築写真 #ragallery #londonmasque #建築 #ヘイダック #ジョンヘイダック #masque #houseofmusician #filmphotography #olypuspenees2

London Masque at RA gallery, Nov 2022
The exhibition about John Hejduk's masque project collaborating with RCA and AA school was held when I arrived in London. John Hejduk is an architect that I've been reseached since I wrote my bachelor graduation thesis. The reason why I decided to study in Berlin was Hejduk - most of his built work was realized in Berlin and Berlin was a special city for him.
Anyway, I felt something welcomedwhen I visited this exhibition - I felt like re-encountering to Hejduk though I said emotionally goodbye to Hejduk's building when I left Berlin 😂
Also I was very impressed that his thought and spirit inspire architectual accademic field in 2022.
ロンドンに着いた時に、卒論からずっと研究しているジョン・ヘイダックの展示がRAでやっていて、なんだかようこそロンドンへ、と言われているようで感慨深かったという話。あとどこに行ってもヘイダックがついてくる感じがした瞬間でもあった😂 ヘイダックは私がベルリンに留学する動機となった建築家で、数少ない実作のいくつかがベルリンに建っている。ベルリンに引越した日も、去る時もいつも、ヘイダックの実作に挨拶にいっていた、私にとってベルリンで参詣する場所でもあった。
ロンドンの展示は、RCAやAAschoolのスタジオとコラボレージョンしていて、2022年になってもいまだにヘイダックがアカデミックに影響を与えているのも印象的だった。特にAA のスタジオの展示はきちんとヘイダックの思想が解釈されて、昇華されてる感じがしてとても良かった。
いまは実務に振り切ってるけど、ヨーロッパで暮らし、働いてみて改めてヘイダックの作品や言説を見てみると当時理解できなかったこともわかるようになっていて、私の20代後半からの遠回りのような不思議なキャリアも何かに繋がってるのかもと思うのだった。
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London Masque at RA gallery, Nov 2022
The exhibition about John Hejduk's masque project collaborating with RCA and AA school was held when I arrived in London. John Hejduk is an architect that I've been reseached since I wrote my bachelor graduation thesis. The reason why I decided to study in Berlin was Hejduk - most of his built work was realized in Berlin and Berlin was a special city for him.
Anyway, I felt something welcomedwhen I visited this exhibition - I felt like re-encountering to Hejduk though I said emotionally goodbye to Hejduk's building when I left Berlin 😂
Also I was very impressed that his thought and spirit inspire architectual accademic field in 2022.
ロンドンに着いた時に、卒論からずっと研究しているジョン・ヘイダックの展示がRAでやっていて、なんだかようこそロンドンへ、と言われているようで感慨深かったという話。あとどこに行ってもヘイダックがついてくる感じがした瞬間でもあった😂 ヘイダックは私がベルリンに留学する動機となった建築家で、数少ない実作のいくつかがベルリンに建っている。ベルリンに引越した日も、去る時もいつも、ヘイダックの実作に挨拶にいっていた、私にとってベルリンで参詣する場所でもあった。
ロンドンの展示は、RCAやAAschoolのスタジオとコラボレージョンしていて、2022年になってもいまだにヘイダックがアカデミックに影響を与えているのも印象的だった。特にAA のスタジオの展示はきちんとヘイダックの思想が解釈されて、昇華されてる感じがしてとても良かった。
いまは実務に振り切ってるけど、ヨーロッパで暮らし、働いてみて改めてヘイダックの作品や言説を見てみると当時理解できなかったこともわかるようになっていて、私の20代後半からの遠回りのような不思議なキャリアも何かに繋がってるのかもと思うのだった。
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Columbia Flower Market before the Christmas🎄
I bought a christmas wreath there and that saved my poor christmas a bit- I've got covid for the first time and had been on the bed during christmas alone lol
なんとなくクリスマスマーケットでリースを買ったのですが、去年まさかのクリスマスにコロナ初感染で1人寝込みクリスマスだったのでそのリースに救われました...🥺🤍
#christmas #filmphotography #london #nature #フィルム写真 #ロンドン観察日記 #フィルム #architecture #architecturephotography #landscapephotography #landscape #建築 #都市#ロンドン #cityscapes #dailypic #streetphotography #ストリートスナップ #colourfilm #olympuspenees2#ロンドン生活 #londonfields #winter #dailypic #冬 #クリスマス #christmas #flowermarket #columbiaflowermarket #decoration

Christmas Streetscapes in London🎅🎄🍪
もう季節が1周遅れそうですがマイペースに投稿😂
ディオールの大規模のファサードジャックfor Harrods、パリだとメゾンがありすぎて1社がこんなに大掛かりにできなくてロンドンだからできるという話を聞いて納得したのであった...このあとヴィトンの草間彌生コラボのジャックをやっていたもんな...🤔
ジンジャーブレッド仕上げとても可愛かった🤍
ベルリンの時はそもそもKDWくらいしかザ・デパートってなかったし、クリスマスは商業というよりも各家庭が窓辺およびバルコニーを素朴に全力で飾り付けしてるイメージだったから、ロンドンのクリスマスは商業全開!って感じ。
#christmas #filmphotography #london #nature #フィルム写真 #ロンドン観察日記 #フィルム #architecture #architecturephotography #landscapephotography #landscape #建築 #都市#ロンドン #cityscapes #dailypic #streetphotography #ストリートスナップ #colourfilm #olympuspenees2#ロンドン生活 #londonfields #winter #dailypic #冬 #クリスマス #christmas #dior #harrods #decoration

Christmas Streetscapes in London🎅🎄🍪
もう季節が1周遅れそうですがマイペースに投稿😂
ディオールの大規模のファサードジャックfor Harrods、パリだとメゾンがありすぎて1社がこんなに大掛かりにできなくてロンドンだからできるという話を聞いて納得したのであった...このあとヴィトンの草間彌生コラボのジャックをやっていたもんな...🤔
ジンジャーブレッド仕上げとても可愛かった🤍
ベルリンの時はそもそもKDWくらいしかザ・デパートってなかったし、クリスマスは商業というよりも各家庭が窓辺およびバルコニーを素朴に全力で飾り付けしてるイメージだったから、ロンドンのクリスマスは商業全開!って感じ。
#christmas #filmphotography #london #nature #フィルム写真 #ロンドン観察日記 #フィルム #architecture #architecturephotography #landscapephotography #landscape #建築 #都市#ロンドン #cityscapes #dailypic #streetphotography #ストリートスナップ #colourfilm #olympuspenees2#ロンドン生活 #londonfields #winter #dailypic #冬 #クリスマス #christmas #dior #harrods #decoration

Christmas tree shop in neighbour🌲🌲
ヨーロッパのクリスマスツリーは生の木が多いのですが、クリスマス前になるとモミの木が道端で売っています。
だいたい開けた場所にフェンスに囲まれている場合が多いけど、こちらは住宅地で発見して思わずパシャリ👀📷
#christmas #filmphotography #london #nature #フィルム写真 #ロンドン観察日記 #フィルム #architecture #architecturephotography #landscapephotography #landscape #建築 #都市 #川 #ロンドン #cityscapes #dailypic #streetphotography #ストリートスナップ #colourfilm #olympuspenees2#ロンドン生活 #londonfields #winter #dailypic #冬 #クリスマス
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