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cho_ongo

Cho Ongo

Photographer based in Tokyo Contact:DM or E-mail
Daily @zhang_enhao520

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@tendouji_tendoujiの新曲TiredSunのジャケで僕の写真を使用してもらってます。
最近携わってもらってるTENDOUJIに僕の写真を使ってもらえてるのはすごく嬉しいです!
@tendoujinaoさんの音楽と歌詞がすごくいいです!
僕個人的に日々思いながら撮ってた写真が森田さんが思ってた事とリンクして嬉しかったです。
少なからず皆同じような事を思いながら生きていると思うので是非皆さんに聴いて欲しいです!
僕的には夜中歩いている時に聴きたくなる曲です。

TENDOUJI‐TiredSun

All Music & Lyrics by Naohiko Morita(TENDOUJI)

Guest Horn 思い出野郎Aチーム @oyat_official
Trombone:Shota Yamanoha @toumin_boy
Trumpet:Makoto Takahashi @makoto_takahashi_oyat
Sax:Kaoru Masuda @masudakaoru_

Recording&Mixing Engineer:Hiroshi Ikeda(hmc studio) @hmc_studio
Recorded at:TAGO STUDIO TAKASAKI @tago_studio
Artwork Photography: Cho Ongo @cho_ongo
Artwork Director :Yuya Tanaka @puzzlin_evidence


74
2 months ago



115
1 years ago

Shooting @mac0tter for @doittheater


102
1
1 years ago

shooting @_4wheeledassociation @beams_official

4.W.A.JEWELRY SUPPLY. × BEAMS
Pre-order exhibition @beams_harajuku
2024.10.04(Fri)-10.11(Fri)

AD/D @isanawada
Photo @cho_ongo
Model @kaiseishiomi
HMU @narunissy

Opening reception will be held @beams_harajuku on 2024.10.4
(Fri) from 19:00-21:00.
Sound by @_isind /@_deuve_/ @kaiseishiomi

@beams_official
@beams_mens_casual
@beams_harajuku


159
1 years ago

shooting @_4wheeledassociation @beams_official

4.W.A.JEWELRY SUPPLY. × BEAMS
Pre-order exhibition @beams_harajuku
2024.10.04(Fri)-10.11(Fri)

AD/D @isanawada
Photo @cho_ongo
Model @kaiseishiomi
HMU @narunissy

Opening reception will be held @beams_harajuku on 2024.10.4
(Fri) from 19:00-21:00.
Sound by @_isind /@_deuve_/ @kaiseishiomi

@beams_official
@beams_mens_casual
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4.W.A.JEWELRY SUPPLY. × BEAMS
Pre-order exhibition @beams_harajuku
2024.10.04(Fri)-10.11(Fri)

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Photo @cho_ongo
Model @kaiseishiomi
HMU @narunissy

Opening reception will be held @beams_harajuku on 2024.10.4
(Fri) from 19:00-21:00.
Sound by @_isind /@_deuve_/ @kaiseishiomi

@beams_official
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4.W.A.JEWELRY SUPPLY. × BEAMS
Pre-order exhibition @beams_harajuku
2024.10.04(Fri)-10.11(Fri)

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Model @kaiseishiomi
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(Fri) from 19:00-21:00.
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2024.10.04(Fri)-10.11(Fri)

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Opening reception will be held @beams_harajuku on 2024.10.4
(Fri) from 19:00-21:00.
Sound by @_isind /@_deuve_/ @kaiseishiomi

@beams_official
@beams_mens_casual
@beams_harajuku


159
1 years ago

展示に合わせて被写体との対話文と写真で構成されたZINEを作っております。
ギャラリーで販売しております。
音声とは違って、文章を読む事は読者の考える余白や想像できるので、また別の視点で楽しめます。
是非、音声、展示と合わせて楽しんで頂きたいです。

以下、本展詳細です。
“agnosia” cho ongo@cho_ongo
5.24fri - 6.8sat, 2024 13:00-20:00
Closed on Sunday, Monday
Opening Reception: 5.24fri 17:00-
2024年5月24日より、LAID BUGにて、cho ongoによるソロエキシビジョンを開催します。

cho ongoは、東京を拠点に活動する写真家です。独学で写真を学び、大学時代にスケートボードに出会ったchoは、Diaspora Skateboardsに所属し、写真家としてのキャリアをスタートしました。他人という対象をより深く知るための手段として始めたポートレート写真に意欲的に取り組み、現在はファッションやアーティスト撮影など、幅広い分野で活躍しています。
スケーターやミュージシャン、俳優やモデルから友人の娘まで、多様な被写体と対峙する choは、過度な演出で意図的にイメージを作り出すことはせず、その瞬間のありのままの姿を捉えることに注力しています。フラットな姿勢で被写体と向き合い、その場の空気、その日の気分まで、そのまま収めようとするchoの眼差しは、時に被写体の無自覚な個性を表出させ、鑑賞者に新鮮な驚きを与えてくれます。

Choは本展において、”ほくろ”にフォーカスして、クロースアップで撮影した作品群を発表します。2023年から約1年かけて、20人以上の被写体に対峙し撮影された小さな”点”は、所有者の存在をほのかに漂わせるものもあれば、所有者から切り離され、”ほくろ”としての認識すら危うい作品もあります。
さまざまに映し出された”ほくろ”は、どの段階まで対象を認識できるのか。写真表現をとおして認知と非認知の境界を探ろうとするchoの実験的な姿勢に触れることができます。
“agnosia(失認)”と名付けられた本展では、印画紙だけでなくトレーシングペーパーなど様々なメディアに出力した作品で空間を構築します。展示に合わせて、choと被写体となった方との対話を収めた音声メディアや、写真と対話文で構成されたZINEも発表します。これまでスケートや音楽といったカルチャーを通じて語られることの多かったcho ongo初となるコンセプトワークを、是非多くの方にご高覧いただけますと幸いです。
インストール studiopuresu @studiopuresu
企画 LAID BUG @laidbug_tyo
編集協力 Keita Takahashi @shakke_konair


345
1 years ago

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“agnosia” cho ongo@cho_ongo
5.24fri - 6.8sat, 2024 13:00-20:00
Closed on Sunday, Monday
Opening Reception: 5.24fri 17:00-
2024年5月24日より、LAID BUGにて、cho ongoによるソロエキシビジョンを開催します。

cho ongoは、東京を拠点に活動する写真家です。独学で写真を学び、大学時代にスケートボードに出会ったchoは、Diaspora Skateboardsに所属し、写真家としてのキャリアをスタートしました。他人という対象をより深く知るための手段として始めたポートレート写真に意欲的に取り組み、現在はファッションやアーティスト撮影など、幅広い分野で活躍しています。
スケーターやミュージシャン、俳優やモデルから友人の娘まで、多様な被写体と対峙する choは、過度な演出で意図的にイメージを作り出すことはせず、その瞬間のありのままの姿を捉えることに注力しています。フラットな姿勢で被写体と向き合い、その場の空気、その日の気分まで、そのまま収めようとするchoの眼差しは、時に被写体の無自覚な個性を表出させ、鑑賞者に新鮮な驚きを与えてくれます。

Choは本展において、”ほくろ”にフォーカスして、クロースアップで撮影した作品群を発表します。2023年から約1年かけて、20人以上の被写体に対峙し撮影された小さな”点”は、所有者の存在をほのかに漂わせるものもあれば、所有者から切り離され、”ほくろ”としての認識すら危うい作品もあります。
さまざまに映し出された”ほくろ”は、どの段階まで対象を認識できるのか。写真表現をとおして認知と非認知の境界を探ろうとするchoの実験的な姿勢に触れることができます。
“agnosia(失認)”と名付けられた本展では、印画紙だけでなくトレーシングペーパーなど様々なメディアに出力した作品で空間を構築します。展示に合わせて、choと被写体となった方との対話を収めた音声メディアや、写真と対話文で構成されたZINEも発表します。これまでスケートや音楽といったカルチャーを通じて語られることの多かったcho ongo初となるコンセプトワークを、是非多くの方にご高覧いただけますと幸いです。
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企画 LAID BUG @laidbug_tyo
編集協力 Keita Takahashi @shakke_konair


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スケーターやミュージシャン、俳優やモデルから友人の娘まで、多様な被写体と対峙する choは、過度な演出で意図的にイメージを作り出すことはせず、その瞬間のありのままの姿を捉えることに注力しています。フラットな姿勢で被写体と向き合い、その場の空気、その日の気分まで、そのまま収めようとするchoの眼差しは、時に被写体の無自覚な個性を表出させ、鑑賞者に新鮮な驚きを与えてくれます。

Choは本展において、”ほくろ”にフォーカスして、クロースアップで撮影した作品群を発表します。2023年から約1年かけて、20人以上の被写体に対峙し撮影された小さな”点”は、所有者の存在をほのかに漂わせるものもあれば、所有者から切り離され、”ほくろ”としての認識すら危うい作品もあります。
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スケーターやミュージシャン、俳優やモデルから友人の娘まで、多様な被写体と対峙する choは、過度な演出で意図的にイメージを作り出すことはせず、その瞬間のありのままの姿を捉えることに注力しています。フラットな姿勢で被写体と向き合い、その場の空気、その日の気分まで、そのまま収めようとするchoの眼差しは、時に被写体の無自覚な個性を表出させ、鑑賞者に新鮮な驚きを与えてくれます。

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スケーターやミュージシャン、俳優やモデルから友人の娘まで、多様な被写体と対峙する choは、過度な演出で意図的にイメージを作り出すことはせず、その瞬間のありのままの姿を捉えることに注力しています。フラットな姿勢で被写体と向き合い、その場の空気、その日の気分まで、そのまま収めようとするchoの眼差しは、時に被写体の無自覚な個性を表出させ、鑑賞者に新鮮な驚きを与えてくれます。

Choは本展において、”ほくろ”にフォーカスして、クロースアップで撮影した作品群を発表します。2023年から約1年かけて、20人以上の被写体に対峙し撮影された小さな”点”は、所有者の存在をほのかに漂わせるものもあれば、所有者から切り離され、”ほくろ”としての認識すら危うい作品もあります。
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スケーターやミュージシャン、俳優やモデルから友人の娘まで、多様な被写体と対峙する choは、過度な演出で意図的にイメージを作り出すことはせず、その瞬間のありのままの姿を捉えることに注力しています。フラットな姿勢で被写体と向き合い、その場の空気、その日の気分まで、そのまま収めようとするchoの眼差しは、時に被写体の無自覚な個性を表出させ、鑑賞者に新鮮な驚きを与えてくれます。

Choは本展において、”ほくろ”にフォーカスして、クロースアップで撮影した作品群を発表します。2023年から約1年かけて、20人以上の被写体に対峙し撮影された小さな”点”は、所有者の存在をほのかに漂わせるものもあれば、所有者から切り離され、”ほくろ”としての認識すら危うい作品もあります。
さまざまに映し出された”ほくろ”は、どの段階まで対象を認識できるのか。写真表現をとおして認知と非認知の境界を探ろうとするchoの実験的な姿勢に触れることができます。
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345
1 years ago

第3回目のゲストは @you2.asia です。
You2とはいつも漫画やアニメのは話をしますが今回はお互いの製作についてなどいつになく真面目な話をしてます。
友達だと気付けなかったYou2の意外な一面を知れて良かったです。

下記のリンクから聴けます。

https://open.spotify.com/episode/7C3g5iMDys1emFzGVWpcHl?si=XfF8IA-IQ3mvcGNXYd0fcw

以下、本展詳細です。
"agnosia" cho ongo@cho_ongo
5.24fri - 6.8sat, 2024 13:00-20:00
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スケーターやミュージシャン、俳優やモデルから友人の娘まで、多様な被写体と対峙する choは、過度な演出で意図的にイメージを作り出すことはせず、その瞬間のありのままの姿を捉えることに注力しています。フラットな姿勢で被写体と向き合い、その場の空気、その日の気分まで、そのまま収めようとするchoの眼差しは、時に被写体の無自覚な個性を表出させ、鑑賞者に新鮮な驚きを与えてくれます。

Choは本展において、”ほくろ”にフォーカスして、クロースアップで撮影した作品群を発表します。2023年から約1年かけて、20人以上の被写体に対峙し撮影された小さな”点”は、所有者の存在をほのかに漂わせるものもあれば、所有者から切り離され、"ほくろ”としての認識すら危うい作品もあります。
さまざまに映し出された"ほくろ”は、どの段階まで対象を認識できるのか。写真表現をとおして認知と非認知の境界を探ろうとするchoの実験的な姿勢に触れることができます。
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編集協力 Keita Takahashi @shakke_konair


135
1 years ago

第2回目のゲストは @nairuuuu ちゃんです。
ナイルちゃんの考え方や物事に対する視点が好きでその話などを色々と聞けました。
今回の展示をより楽しんで頂けるヒントがちらほらありそうです。

下記のリンクから聴けます。

https://open.spotify.com/episode/37jKoEf9NQ2xBOxeigSihT

以下、本展詳細です。
"agnosia" cho ongo@cho_ongo
5.24fri - 6.8sat, 2024 13:00-20:00
Closed on Sunday, Monday
Opening Reception: 5.24fri 17:00-
2024年5月24日より、LAID BUGにて、cho ongoによるソロエキシビジョンを開催します。

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スケーターやミュージシャン、俳優やモデルから友人の娘まで、多様な被写体と対峙する choは、過度な演出で意図的にイメージを作り出すことはせず、その瞬間のありのままの姿を捉えることに注力しています。フラットな姿勢で被写体と向き合い、その場の空気、その日の気分まで、そのまま収めようとするchoの眼差しは、時に被写体の無自覚な個性を表出させ、鑑賞者に新鮮な驚きを与えてくれます。

Choは本展において、”ほくろ”にフォーカスして、クロースアップで撮影した作品群を発表します。2023年から約1年かけて、20人以上の被写体に対峙し撮影された小さな”点”は、所有者の存在をほのかに漂わせるものもあれば、所有者から切り離され、"ほくろ”としての認識すら危うい作品もあります。
さまざまに映し出された"ほくろ”は、どの段階まで対象を認識できるのか。写真表現をとおして認知と非認知の境界を探ろうとするchoの実験的な姿勢に触れることができます。
"agnosia(失認)”と名付けられた本展では、印画紙だけでなくトレーシングペーパーなど様々なメディアに出力した作品で空間を構築します。展示に合わせて、choと被写体となった方との対話を収めた音声メディアや、写真と対話文で構成されたZINEも発表します。これまでスケートや音楽といったカルチャーを通じて語られることの多かったcho ongo初となるコンセプトワークを、是非多くの方にご高覧いただけますと幸いです。
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編集協力 Keita Takahashi @shakke_konair


266
1 years ago

5月24日から @laidbug_tyo で展示する『agnosia』を楽しんでもらうために今回被写体をしてくれた3人と対談しました。
少しでも僕が普段から考えている事を知ってもらえたら嬉しいです。
今回のゲストは @danil_____79 です。
下記のリンクから聴けます。

https://open.spotify.com/show/3XX7KbeIELJlZVHgi7zaY8

以下、本展詳細です。
"agnosia" cho ongo@cho_ongo
5.24fri - 6.8sat, 2024 13:00-20:00
Closed on Sunday, Monday
Opening Reception: 5.24fri 17:00-
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編集協力 Keita Takahashi @shakke_konair


202
1 years ago


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